会員規約改訂履歴
※会員規約の改訂内容を記録しています。
2026年3月23日より適用分(第3条)
「当月または将来の月における活動回数の不足を補うものとして扱う」
→「当該月における活動日数の不足を補うものとして扱う」
【変更理由】
活動回数の保証は月ごとに判断されるべきものであり、活動実施の超過分を将来の月の不足分へ充当できる仕組みは、実質的に活動回数保証の趣旨を損なう可能性があるため、当該月内のみで調整を行う形へ改訂しました。
2026年6月16日より適用分(第3条)
「当該月の活動日分のみを請求します。」
→「不足日数に相当する金額を返金するものとします。」
「中止回数分を日割り計算し差し引いて請求します。」
→「中止日数に相当する金額を返金するものとします。」
【変更理由】
会費の決済システムの運用実態と条文の表現を一致させるため。
